鎌倉時代検索結果 [ 1/10 ]


鑑定区分順[ 1〜10振/93振 ]

鎌倉時代の
刀剣写真・日本刀画像 目次

指定・認定区分

  • 国宝 … 国宝
  • 重文 … 重要文化財
  • 重美 … 重要美術品
  • 特重 … 特別重要刀剣
  • 重要 … 重要刀剣
  • 特保 … 特別保存刀剣
  • 保存 … 保存刀剣
  • 特貴 … 特別貴重刀剣
  • 貴重 … 貴重刀剣
  • 未鑑 … 未鑑定

短刀 銘 来国光(名物 有楽来国光)

本短刀は、「織田信長」の末弟で、武将の「織田有楽斎(織田長益)」(おだうらくさい[おだながます])が、「豊臣秀頼」から拝領した「名物 有楽来国光」と呼ばれる国宝の1振です。 長益/有楽斎は...

鑑定区分 国宝 時代 鎌倉時代(古刀)
五箇伝
(制作国)
山城伝
(山城国/京都府)
刀工 来国光
鑑定区分 国宝
時代 鎌倉時代
五箇伝
(制作国)
山城伝
(山城国/京都府)
刀工 来国光

太刀 銘 備州長船住景光

「太刀 銘 備州長船住景光」は、鎌倉時代末期に備前国(現在の岡山県東部)で活躍した刀工「長船景光」(おさふねかげみつ)が制作した太刀。 本太刀は、徳川宗家16代当主「徳川家達」(とくがわい...

鑑定区分 重要文化財(旧国宝) 時代 鎌倉時代(古刀)
五箇伝
(制作国)
備前伝
(備前国/岡山県)
刀工 景光
鑑定区分 重要文化財(旧国宝)
時代 鎌倉時代
五箇伝
(制作国)
備前伝
(備前国/岡山県)
刀工 景光

短刀 銘 光包 延慶二年二月日

「光包」(みつかね)は、「備前長船派」の刀工「長光」(ながみつ)の庶子(しょし:家督相続権のない子)と伝えられ、「来派」を代表する名工「来国俊」(らいくにとし)に師事しました。長光の弟子とい...

鑑定区分 重要文化財(旧国宝) 時代 鎌倉時代(古刀)
五箇伝
(制作国)
山城伝
(近江国/滋賀県)
刀工 光包
鑑定区分 重要文化財(旧国宝)
時代 鎌倉時代
五箇伝
(制作国)
山城伝
(近江国/滋賀県)
刀工 光包

短刀 銘 来国光(名物塩河来国光)

「享保名物帳」に、「代金百枚 信長公の御時、江州塩河殿所持。後本多美濃守所持」とあり、本短刀は、織田信長が尾州名古屋を統治していた時代、塩河伯耆守国満(しおかわほうきのかみくにみつ)が所持し...

鑑定区分 重要文化財 時代 鎌倉時代 末期(古刀)
五箇伝
(制作国)
山城伝
(山城国/京都府)
刀工 来国光
鑑定区分 重要文化財
時代 鎌倉時代
五箇伝
(制作国)
山城伝
(山城国/京都府)
刀工 来国光

太刀 銘 国行

本太刀の作者である「来国行」(らいくにゆき)は、鎌倉時代中期頃から山城国(やましろのくに:現在の京都府)で栄えた「来派」の名工です。来派の始祖は「国吉」とされますが、作品が現存しないため確証...

鑑定区分 重要文化財 時代 鎌倉時代 中期(古刀)
五箇伝
(制作国)
山城伝
(山城国/京都府)
刀工 国行
鑑定区分 重要文化財
時代 鎌倉時代
五箇伝
(制作国)
山城伝
(山城国/京都府)
刀工 国行

太刀 銘 来国光

「来国光」は、「来国俊」(らいくにとし)の子、またはその門人であったと伝えられています。そのため、国光の作風は国俊に似ていますが、大部分の姿が豪壮な物で、焼刃の働きも多くなっています。また、...

鑑定区分 重要文化財 時代 鎌倉時代 後期(古刀)
五箇伝
(制作国)
山城伝
(山城国/京都府)
刀工 来国光
鑑定区分 重要文化財
時代 鎌倉時代
五箇伝
(制作国)
山城伝
(山城国/京都府)
刀工 来国光

刀 無銘 吉岡一文字

本刀に銘はありませんが、作者は「吉岡一文字派」を代表する刀工「助光」(すけみつ)とされています。 「吉岡一文字」は、吉井川左岸の赤磐郡吉岡(現在の岡山県久米郡)で活動した刀工一派で、開祖は...

鑑定区分 重要文化財 時代 鎌倉時代(古刀)
五箇伝
(制作国)
備前伝
(備前国/岡山県)
刀工 助光
鑑定区分 重要文化財
時代 鎌倉時代
五箇伝
(制作国)
備前伝
(備前国/岡山県)
刀工 助光

刀 無銘 伝国俊

本刀は磨上げられているため無銘となっています。身幅(みはば)が広く、猪首(いのくび)ごころの鋒/切先(きっさき)が堂々たる体配を示し、地鉄(じがね)は小板目がよく詰んで地沸(じにえ)付き。ま...

鑑定区分 重要文化財 時代 鎌倉時代 中期(古刀)
五箇伝
(制作国)
山城伝
(山城国/京都府)
刀工 国俊
鑑定区分 重要文化財
時代 鎌倉時代
五箇伝
(制作国)
山城伝
(山城国/京都府)
刀工 国俊

太刀 貞真

本刀は、信濃国諏訪藩(現在の長野県諏訪市)の第2代藩主「諏訪忠恒」(すわただつね)が、江戸幕府3代将軍「徳川家光」より拝領した太刀です。 貞真は「福岡一文字」系統の刀工ですが、本刀の作柄は...

鑑定区分 重要美術品 時代 鎌倉時代 中期(古刀)
五箇伝
(制作国)
備前伝
(備前国/岡山県)
刀工 貞真
鑑定区分 重要美術品
時代 鎌倉時代
五箇伝
(制作国)
備前伝
(備前国/岡山県)
刀工 貞真

太刀 銘 景依

本太刀は、鎌倉時代中期に備前国(びぜんのくに:現在の岡山県東部)で活躍した刀工「景依」(かげより)が鍛え、常州土浦藩(現在の茨城県土浦市)9万5,000石、土屋家に伝来した名刀です。 ...

鑑定区分 重要美術品 時代 鎌倉時代 後期(古刀)
五箇伝
(制作国)
備前伝
(備前国/岡山県)
刀工 景依
鑑定区分 重要美術品
時代 鎌倉時代
五箇伝
(制作国)
備前伝
(備前国/岡山県)
刀工 景依

①「すべての刀から検索」、②「刀・槍の種類から検索」、③「刀の鑑定区分から検索」、④「刀の制作時代から検索」、⑤「五箇伝から検索」、⑥「名工・名匠から検索」、⑦「刀の時代分類から検索」の中から、目的の情報にたどり着きやすい方法で刀剣・日本刀を検索できる「刀剣写真・日本刀画像」。
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