室町時代検索結果 [ 8/8 ]


鑑定区分順[ 71〜74振/74振 ]

大太刀 銘 兼高作

本太刀は、備前岡山藩(現在の岡山県)「池田家」伝来の「大太刀」です。実際に戦場で使用することを前提としていたため、「野太刀」(のだち/のたち)とも呼ばれ、人馬諸共に裁断するほどの豪刀であった...

鑑定区分 未鑑定 時代 室町時代 後期(末古刀)
五箇伝
(制作国)
美濃伝
(美濃国/岐阜県)
刀工 兼高
鑑定区分 未鑑定
時代 室町時代
五箇伝
(制作国)
美濃伝
(美濃国/岐阜県)
刀工 兼高

刀 銘 備州長船重末(應永十年八月日)

本刀を制作した長船重末(おさふねしげすえ)は、応永備前の刀工のひとりで、太刀から片手打まで幅広く制作した刀工として知られています。 本刀は、腰反り(こしぞり)深く美しい姿で、地鉄(じが...

鑑定区分 未鑑定 時代 室町時代 初期(古刀)
五箇伝
(制作国)
備前伝
(備前国/岡山県)
刀工 重末
鑑定区分 未鑑定
時代 室町時代
五箇伝
(制作国)
備前伝
(備前国/岡山県)
刀工 重末

脇差 銘 家助(長船)(追鏨あり)

本脇差は、日向「延岡藩」(現在の宮崎県延岡市)内藤家に伝来した1振で、藩主が幼少時の祝いの品と言われています。日向「延岡藩」内藤家は、現存する3振が国宝に指定されている「包丁正宗」(ほうちょ...

鑑定区分 未鑑定 時代 室町時代(古刀)
五箇伝
(制作国)
-
(備前国)
刀工 家助
鑑定区分 未鑑定
時代 室町時代
五箇伝
(制作国)
-
(備前国)
刀工 家助

刀 銘 兼吉作

1883年(明治16年)から、全国の警察で一斉に「警察サーベル」が帯刀されました。 柄の背金には旭日章に桜花葉と唐草模様、長飾(ながかざり)、石突(いしづき)には桜花葉の高彫が施された...

鑑定区分 未鑑定 時代 室町時代(末古刀)
五箇伝
(制作国)
美濃伝
(美濃国/岐阜県)
刀工 兼吉
鑑定区分 未鑑定
時代 室町時代
五箇伝
(制作国)
美濃伝
(美濃国/岐阜県)
刀工 兼吉

①「すべての刀から検索」、②「刀・槍の種類から検索」、③「刀の鑑定区分から検索」、④「刀の制作時代から検索」、⑤「五箇伝から検索」、⑥「名工・名匠から検索」、⑦「刀の時代分類から検索」の中から、目的の情報にたどり着きやすい方法で刀剣・日本刀を検索できる「刀剣写真・日本刀画像」。
このページは、「室町時代」(8ページ目)の検索結果です。
刀剣の専門サイト・バーチャル刀剣博物館「刀剣ワールド」の掲載内容は、刀剣・甲冑(鎧兜)の基礎知識をはじめ、日本刀の歴史や雑学、刀剣にまつわる歴史人や合戦、名刀を生み出した名工達の紹介など盛りだくさん。刀剣に関する各種アプリゲーム、刀剣・お城川柳、四文字熟語といった楽しむコンテンツも充実。日本刀や甲冑(鎧兜)に関する様々な情報を、あらゆる角度からバーチャルの世界でお楽しみ頂けます。

もっと見る▼
注目ワード
注目ワード