未鑑定検索結果 [ 1/13 ]

掲載予定数:127振
鑑定区分順[ 1〜10振/124振 ]

太刀 銘 越後国義光作 (山鳥毛写し)

本太刀は「大野義光」(おおのよしみつ)刀匠による上杉家の御家名物「国宝 山鳥毛一文字」写しの優品。本太刀は、東京都文京区にあった日本刀装具美術館(2001年[平成13年]閉館)主催コンクール...

鑑定区分 未鑑定 時代 昭和時代
制作国 - 刀工 大野義光
鑑定区分 未鑑定
時代 明治時代以降(現代刀)
制作国 -
刀工 大野義光

太刀 銘 昭和癸丑年如月吉日 関住秀忠作之

「秀忠」は、昭和時代の関鍛冶を代表する刀匠のひとりです。本名は高羽誠。刀匠「池田国忠」(いけだくにただ)と刀匠「中田兼秀」(なかたかねひで)に入門し、両師から一文字ずつ貰って、秀忠と名乗りま...

鑑定区分 未鑑定 時代 昭和時代
制作国 備前伝 刀工 秀忠
鑑定区分 未鑑定
時代 明治時代以降(現代刀)
制作国 備前伝
刀工 秀忠

刀 銘 越後国光起 昭和二十年孟夏

本刀を制作したのは、無鑑査刀匠の遠藤光起(えんどうみつおき)刀匠。郷土・新潟県の英雄である連合艦隊司令長官山本五十六海軍大将より命じられ、昭和天皇から賜った御下賜金で、幕僚や関係者に贈呈する...

鑑定区分 未鑑定 時代 昭和時代
制作国 - 刀工 遠藤光起
鑑定区分 未鑑定
時代 明治時代以降(現代刀)
制作国 -
刀工 遠藤光起

刀 銘 靖光

1940年(昭和15年)、朝香宮孚彦中佐(あさかのみやたかひこちゅうさ)が陸軍大学校卒業のおり、昭和天皇より贈られた恩賜の軍刀です。孚彦王は陸軍大学校卒業後、航空兵科に異動し、第51航空師団...

鑑定区分 未鑑定 時代 昭和時代
制作国 - 刀工 靖光
鑑定区分 未鑑定
時代 明治時代以降(現代刀)
制作国 -
刀工 靖光

槍(菊池槍) 無銘

鑑定区分 未鑑定 時代 室町時代
制作国 - 刀工 -
鑑定区分 未鑑定
時代 室町時代
制作国 -
刀工 -

槍 銘 陸奥介弘元 天保四年二月日

本槍は、穂の部分から鋭い枝刃となった鎌が、上向きに突き出ている十文字槍。 小板目肌に地景入る古作を狙った地鉄(じがね)が特徴で、刃文は小沸出来の細直刃で匂口が締まります。1833年(天...

鑑定区分 未鑑定 時代 江戸時代
制作国 - 刀工 陸奥介弘元
鑑定区分 未鑑定
時代 江戸時代
制作国 -
刀工 陸奥介弘元

素槍 銘 久留米住源宗清 安政五年八月日

本槍は、江戸時代末期に制作された穂先が真っ直ぐな「素槍」(すやり:同音で「直槍」とも表記する)で、表裏共に「鎬造り」(しのぎづくり)が施された「両鎬造り素槍」です。丈夫で、「突く」以外に、「...

鑑定区分 未鑑定 時代 江戸時代
制作国 - 刀工 源宗清
鑑定区分 未鑑定
時代 江戸時代
制作国 -
刀工 源宗清

素槍 無銘(笹穂)

本槍は、江戸時代初期の作品で、槍の先端部分である「穂」(ほ)が、幅広い笹の葉形をしている「笹穂」(ささほ)と呼ばれる「素槍」(すやり:最も簡素な形の槍)です。 笹穂で有名な槍に、徳川氏...

鑑定区分 未鑑定 時代 江戸時代
制作国 - 刀工 -
鑑定区分 未鑑定
時代 江戸時代
制作国 -
刀工 -

素槍 銘 伯州住広賀

本槍は、安土桃山時代の天正年間(1573~1593年)に制作されたと考えられている素槍(すやり:刀身に枝刃が設けられていない直線状の槍。同音で「直槍」とも表記する)に枝刃が設けられていない直...

鑑定区分 未鑑定 時代 安土桃山時代
制作国 - 刀工 広賀
鑑定区分 未鑑定
時代 安土桃山時代
制作国 -
刀工 広賀

素槍 銘 越前国兼植

本槍は、室町時代に制作された1振です。作者の「兼植」(かねたね)は、元々美濃国関(現在の岐阜県関市)で活動していましたが、越前国(えちぜんのくに:現在の福井県)の守護大名「朝倉孝景」(あさく...

鑑定区分 未鑑定 時代 室町時代
制作国 - 刀工 越前国兼植
鑑定区分 未鑑定
時代 室町時代
制作国 -
刀工 越前国兼植

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