特別重要刀剣 検索結果

鑑定区分順[ 1〜5振/28振 ]

薙刀 無銘 片山一文字

この薙刀は、元々は「豊臣秀吉」から家臣の「山口修弘」(やまぐちながひろ)が賜った物。 1600年(慶長5年)の「関ヶ原の戦い」で西軍に付いた修弘は、東軍...

鑑定区分 特別重要刀剣 時代 鎌倉時代
制作国 備前伝 刀工 片山一文字派
鑑定区分 特別重要刀剣
時代 鎌倉時代
制作国 備前伝
刀工 片山一文字派
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太刀 無銘 千手院

奈良にある若草山の西山麓に、千手観音をまつる「千手堂」があり、この地に存在していた刀工群が、千手院派と呼ばれています。同派は、大和五派の中では発祥がもっと...

鑑定区分 特別重要刀剣 時代 鎌倉時代
制作国 大和伝 刀工 -
鑑定区分 特別重要刀剣
時代 鎌倉時代
制作国 大和伝
刀工 -
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太刀 手掻包永

本太刀は、「本多忠刻」(ほんだただとき)の愛刀です。忠刻は、伊勢桑名藩(現在の三重県桑名市)初代藩主を務めた本多忠勝の孫であり、美男子として知られています...

鑑定区分 特別重要刀剣 時代 鎌倉時代
制作国 大和伝 刀工 包永
鑑定区分 特別重要刀剣
時代 鎌倉時代
制作国 大和伝
刀工 包永
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太刀 無銘 二字国俊

「国俊」は、京都で粟田口一門と並ぶ二大流派のひとつ「来」一門を代表する名工。来一門は、京都にありながら、公卿のみならず鎌倉幕府方面からの注文も受けていまし...

鑑定区分 特別重要刀剣 時代 鎌倉時代
制作国 山城伝 刀工 国俊
鑑定区分 特別重要刀剣
時代 鎌倉時代
制作国 山城伝
刀工 国俊
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太刀 銘 信包

「北条時頼」(ほうじょうときより)は、全国の刀匠の作を見て、22刀匠の作刀を評定(様々な評価を総合して最終的に定めた値踏み)しました。そのときに選ばれた日...

鑑定区分 特別重要刀剣 時代 鎌倉時代
制作国 備前伝 刀工 信包
鑑定区分 特別重要刀剣
時代 鎌倉時代
制作国 備前伝
刀工 信包
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①「刀の種類から検索」、②「鑑定区分から検索」、③「制作時代から検索」、④「古刀五箇伝から検索」の中から、目的の情報にたどり着きやすい方法で日本刀を検索できる「日本刀(刀剣)一覧検索」。このページは、「特別重要刀剣」の検索結果です。
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