志津検索結果 [ 1/1 ]


鑑定区分順[ 1〜7振/7振 ]

刀 無銘 伝志津(土岐頼芸佩刀)

本刀は、美濃国主「土岐頼芸」(ときよりのり)が佩刀したと伝えられる1振。頼芸は重臣「斎藤道三」と対立して追放されましたが、「土岐の鷹」など鷹の絵を得意として文化人として高く評価されました。 ...

鑑定区分 重要美術品 時代 南北朝時代(古刀)
五箇伝
(制作国)
相州伝
(美濃国/岐阜県)
刀工 志津三郎兼氏
鑑定区分 重要美術品
時代 南北朝時代
五箇伝
(制作国)
相州伝
(美濃国/岐阜県)
刀工 志津三郎兼氏

刀 無銘 伝志津(切付け銘有り)

「刀 無銘 伝志津(切付け銘有り)」は、薙刀(なぎなた)を刀に仕立て直したもので、志津三郎兼氏(しづさぶろうかねうじ)作と極められています。兼氏は、正宗十哲(まさむねじってつ)のひとりとして...

鑑定区分 重要美術品 時代 南北朝時代(古刀)
五箇伝
(制作国)
美濃伝
(美濃国/岐阜県)
刀工 志津三郎兼氏
鑑定区分 重要美術品
時代 南北朝時代
五箇伝
(制作国)
美濃伝
(美濃国/岐阜県)
刀工 志津三郎兼氏

刀 無銘 伝志津(黒田志津)

「刀 無銘 伝志津(黒田志津)」を作刀した志津三郎兼氏(しづさぶろうかねうじ)は、正宗十哲(まさむねじってつ)のひとりとして、美濃伝の発展に大きく寄与しました。大和国(現在の奈良県)手掻派出...

鑑定区分 特別重要刀剣 時代 南北朝時代(古刀)
五箇伝
(制作国)
美濃伝
(美濃国/岐阜県)
刀工 志津三郎兼氏
鑑定区分 特別重要刀剣
時代 南北朝時代
五箇伝
(制作国)
美濃伝
(美濃国/岐阜県)
刀工 志津三郎兼氏

刀 無銘 直江志津(梶金平勝忠所持)

「鬼の半蔵(おにのはんぞう)」の異名を取り、のちに「徳川家康(とくがわいえやす)」に仕えることになる「服部正成(はっとりまさなり)」は、1542年(天文11年)に、「服部保長(はっとりやすな...

鑑定区分 重要刀剣 時代 南北朝時代(古刀)
五箇伝
(制作国)
美濃伝
(美濃国/岐阜県)
刀工 直江志津
鑑定区分 重要刀剣
時代 南北朝時代
五箇伝
(制作国)
美濃伝
(美濃国/岐阜県)
刀工 直江志津

刀 無銘 直江志津

「直江志津」は南北朝時代、美濃国(みののくに:現在の岐阜県南部)の直江村で作刀していた刀工の一派。もともとは、「正宗十哲(まさむねじってつ)」のひとりに数えられる名匠「兼氏(かねうじ)」が、...

鑑定区分 重要刀剣 時代 南北朝時代(古刀)
五箇伝
(制作国)
美濃伝
(美濃国/岐阜県)
刀工 直江志津
鑑定区分 重要刀剣
時代 南北朝時代
五箇伝
(制作国)
美濃伝
(美濃国/岐阜県)
刀工 直江志津

刀 無銘 志津

「刀 無銘 志津」の作者である志津三郎兼氏(しずさぶろうかねうじ)は、正宗十哲(まさむねじってつ)のひとりとして、美濃伝(みのでん)の発展に大きく貢献しました。正宗十哲のなかでも、最も正宗に...

鑑定区分 重要刀剣 時代 南北朝時代(古刀)
五箇伝
(制作国)
美濃伝
(美濃国/岐阜県)
刀工 志津三郎兼氏
鑑定区分 重要刀剣
時代 南北朝時代
五箇伝
(制作国)
美濃伝
(美濃国/岐阜県)
刀工 志津三郎兼氏

刀 無銘 大和志津

本刀の名称にある「大和志津」(やまとしづ)とは、「志津三郎兼氏」(しづさぶろうかねうじ)が美濃国(現在の岐阜県)多芸郡志津村に移住する以前に、「包氏」と名乗っていた大和国(現在の奈良県)在住...

鑑定区分 重要刀剣 時代 南北朝時代(古刀)
五箇伝
(制作国)
美濃伝
(美濃国/岐阜県)
刀工 -
鑑定区分 重要刀剣
時代 南北朝時代
五箇伝
(制作国)
美濃伝
(美濃国/岐阜県)
刀工 -

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