短刀検索結果 [ 3/3 ]


鑑定区分順[ 21〜29振/29振 ]

短刀 銘 備前国住長船清光 弘治二年二月日

鑑定区分 保存刀剣 時代 室町時代 後期
制作国 備前伝 刀工 清光
鑑定区分 保存刀剣
時代 室町時代
制作国 備前伝
刀工 清光

短刀 銘 太阿月山源貞一作(花押)昭和五十一年十二月日

鑑定区分 保存刀剣 時代 昭和時代
制作国 - 刀工 月山貞一(二代)
鑑定区分 保存刀剣
時代 明治時代以降(現代刀)
制作国 -
刀工 月山貞一(二代)

短刀 銘 義助

「義助」とは、駿河国(するがのくに:現在の静岡県)島田にて、数代続く刀匠のこと。「今川忠義」(いまがわただよし)のお抱え鍛冶として、義の一字をもらい「義助」と銘したと伝えられています。 ...

鑑定区分 保存刀剣 時代 室町時代
制作国 - 刀工 義助
鑑定区分 保存刀剣
時代 室町時代
制作国 -
刀工 義助

短刀 銘 川井久幸作

「川井久幸」は徳川幕府の旗本で、江戸小石川に住し、剣術や槍の達人でした。 「細川正義」(ほそかわまさよし)の門人「清水久義」(しみずひさよし)に学んで、1868年(明治元年)9月に83歳で...

鑑定区分 保存刀剣 時代 江戸時代
制作国 - 刀工 川井久幸
鑑定区分 保存刀剣
時代 江戸時代
制作国 -
刀工 川井久幸

短刀 銘 備前国吉光

鑑定区分 貴重刀剣 時代 室町時代
制作国 備前伝 刀工 吉光
鑑定区分 貴重刀剣
時代 室町時代
制作国 備前伝
刀工 吉光

短刀 銘 羽州上林恒平

本短刀を制作したのは、現代刀工の「上林恒平」刀匠です。 相州伝を得意とし、備前長船の名工「兼光」や正宗十哲である「志津三郎兼氏」を私淑。作風は、ゆったりとした大湾れ(おおのたれ)に大互の目...

鑑定区分 未鑑定 時代 現代
制作国 - 刀工 上林恒平
鑑定区分 未鑑定
時代 明治時代以降(現代刀)
制作国 -
刀工 上林恒平

短刀 銘 長谷堂住恒平作 平成二十九年十二月日

本短刀を作刀したのは、「上林恒平」(かんばやしつねひら)。 上林恒平刀匠は、1949年(昭和24年)生まれで、人間国宝の故「宮入行平」(みやいりゆきひら)氏のもとで修行をし、新作名刀展(現...

鑑定区分 未鑑定 時代 平成時代
制作国 - 刀工 上林恒平
鑑定区分 未鑑定
時代 明治時代以降(現代刀)
制作国 -
刀工 上林恒平

短刀 銘 大隅俊平謹作

「大隅俊平」は、1932年(昭和7年)、群馬県太田市生まれ。刀匠の技術を競う「新作名刀展」においては最高位の「正宗賞」を3度受賞。1997年(平成9年)には、重要無形文化財保持者(人間国宝)...

鑑定区分 未鑑定 時代 現代
制作国 - 刀工 大隅俊平
鑑定区分 未鑑定
時代 明治時代以降(現代刀)
制作国 -
刀工 大隅俊平

短刀 銘 日州住國正作之 平成十八年春

本短刀の制作者である「松葉國正」(まつばくにまさ)は、作刀のみならず、11歳から稽古に励んでいた剣道や居合(いあい)、合気道(あいきどう)といった武道にもその才能を発揮している宮崎県出身の刀...

鑑定区分 未鑑定 時代 平成時代
制作国 - 刀工 松葉國正
鑑定区分 未鑑定
時代 明治時代以降(現代刀)
制作国 -
刀工 松葉國正

①「すべての刀から検索」、②「刀の種類から検索」、③「鑑定区分から検索」、④「制作時代から検索」、⑤「五箇伝から検索」の中から、目的の情報にたどり着きやすい方法で日本刀(刀剣)を検索できる「日本刀(刀剣)写真」。
このページは、「短刀」(3ページ目)の検索結果です。
バーチャル刀剣博物館の掲載内容は、日本刀(刀剣)・甲冑(鎧兜)の基礎知識をはじめ、日本刀(刀剣)の歴史や雑学、日本刀(刀剣)にまつわる歴史人や合戦、名刀を生み出した名工達の紹介など盛りだくさん。日本刀(刀剣)に関する各種アプリゲーム、刀剣・お城川柳、四文字熟語といった楽しむコンテンツも充実。日本刀(刀剣)や甲冑(鎧兜)に関する様々な情報を、あらゆる角度からバーチャルの世界でお楽しみ頂けます。

もっと見る▼

注目ワード

ページトップへ戻る