短刀検索結果 [ 3/4 ]


鑑定区分順[ 21〜30振/36振 ]

短刀 銘 (金象嵌)村正 日洲(花押)

鑑定区分 特別保存刀剣 時代 室町時代
制作国 - 刀工 村正
鑑定区分 特別保存刀剣
時代 室町時代
制作国 -
刀工 村正

短刀 銘 水心子正次

本短刀は、2代「水心子正秀」(すいしんしまさひで)の子である「水心子正次」が作刀した短刀です。水心子正次は、父・2代水心子正秀が早世したため、「大慶直胤」(たいけいなおたね)に師事しました。...

鑑定区分 特別保存刀剣 時代 江戸時代 後期
制作国 - 刀工 水心子正次
鑑定区分 特別保存刀剣
時代 江戸時代
制作国 -
刀工 水心子正次

短刀 銘 備前国住長船清光作 永禄六年二月吉日

長船清光は、長船祐定と並び末備前の代表的な刀工のひとりとして数えられます。中でも本短刀を制作した孫右衛門清光は名工として知られていました。 本短刀は、身幅(みはば)広く健全な姿に、沸(にえ...

鑑定区分 特別保存刀剣 時代 室町時代 後期
制作国 備前伝 刀工 清光
鑑定区分 特別保存刀剣
時代 室町時代
制作国 備前伝
刀工 清光

短刀 銘 備前国住長船清光 弘治二年二月日

「長船清光」(おさふねきよみつ)は、末備前の長船派の刀工で、本作は代々の清光の中で、もっとも上手と言われる五郎左衛門尉の手による短刀です。 本短刀は、身幅広く重ねも厚い堂々とした体躯。...

鑑定区分 保存刀剣 時代 室町時代 後期
制作国 備前伝 刀工 長船清光
鑑定区分 保存刀剣
時代 室町時代
制作国 備前伝
刀工 長船清光

短刀 銘 太阿月山源貞一作(花押)昭和五十一年十二月日

鑑定区分 保存刀剣 時代 昭和時代
制作国 - 刀工 月山貞一(二代)
鑑定区分 保存刀剣
時代 明治時代以降(現代刀)
制作国 -
刀工 月山貞一(二代)

短刀 銘 義助

「義助」とは、駿河国(するがのくに:現在の静岡県)島田にて、数代続く刀匠のこと。「今川忠義」(いまがわただよし)のお抱え鍛冶として、義の一字をもらい「義助」と銘したと伝えられています。 ...

鑑定区分 保存刀剣 時代 室町時代
制作国 - 刀工 義助
鑑定区分 保存刀剣
時代 室町時代
制作国 -
刀工 義助

短刀 銘 川井久幸作

「川井久幸」は徳川幕府の旗本で、江戸小石川に住し、剣術や槍の達人でした。 「細川正義」(ほそかわまさよし)の門人「清水久義」(しみずひさよし)に学んで、1868年(明治元年)9月に83歳で...

鑑定区分 保存刀剣 時代 江戸時代
制作国 - 刀工 川井久幸
鑑定区分 保存刀剣
時代 江戸時代
制作国 -
刀工 川井久幸

短刀 銘 伯州大柿宮本包則

本短刀は、のちに「帝室技芸員」に任命される宮本包則26歳頃の、若さ溢れる意欲作です。 刃長や茎などは尋常ながら、重ねが分厚い鎧通しの姿。 地鉄は詰むも無地肌(むじはだ)に近く幾分...

鑑定区分 保存刀剣 時代 江戸時代
制作国 - 刀工 宮本包則
鑑定区分 保存刀剣
時代 江戸時代
制作国 -
刀工 宮本包則

短刀 銘 日本重要無形文化財龍泉貞次彫同作(花押)

本短刀は、「現代刀」を代表する刀匠「高橋貞次」(たかはしさだつぐ)の傑作です。 高橋貞次は、1902年(明治35年)愛媛県に生まれ、15歳の時に大阪の名刀工・初代「月山貞一」(がっさんさだ...

鑑定区分 保存刀剣 時代 昭和時代
制作国 - 刀工 高橋貞次
鑑定区分 保存刀剣
時代 明治時代以降(現代刀)
制作国 -
刀工 高橋貞次

短刀 銘 正重

本刀は、「千子村正」に師事した初代「正重」の後継である2代「正重」が作刀した短刀です。 寸延びて重ね薄い体配に、板目肌流れ地斑交じる地鉄と、湾れ調に小互の目交じり表裏が揃う刃文で、茎も...

鑑定区分 保存刀剣 時代 室町時代 後期
制作国 - 刀工 正重
鑑定区分 保存刀剣
時代 室町時代
制作国 -
刀工 正重

①「すべての刀から検索」、②「刀の種類から検索」、③「鑑定区分から検索」、④「制作時代から検索」、⑤「五箇伝から検索」の中から、目的の情報にたどり着きやすい方法で刀剣・日本刀を検索できる刀剣・日本刀写真/画像」。
このページは、「短刀」(3ページ目)の検索結果です。
バーチャル刀剣博物館の掲載内容は、刀剣・甲冑(鎧兜)の基礎知識をはじめ、日本刀の歴史や雑学、日本刀にまつわる歴史人や合戦、名刀を生み出した名工達の紹介など盛りだくさん。日本刀に関する各種アプリゲーム、刀剣・お城川柳、四文字熟語といった楽しむコンテンツも充実。刀剣や甲冑(鎧兜)に関する様々な情報を、あらゆる角度からバーチャルの世界でお楽しみ頂けます。

もっと見る▼
注目ワード
注目ワード