打刀 検索結果 [1/18]

総掲載予定数:187振
鑑定区分順[ 1〜5振/87振 ]

打刀 検索結果 [1/18]

総掲載予定数:187振
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刀 無銘 吉岡一文字

吉岡一文字は、吉井川左岸の赤磐群吉岡の地に住した一派で、一族みな紀氏を姓とし、助の字を頭に用いています。 吉岡一文字の作風は、丁子乱れの焼頭の揃ったやや腰の開いた乱れ刃に互の目風の乱れが目...

鑑定区分 重要文化財 時代 鎌倉時代
制作国 備前伝 刀工 助光
鑑定区分 重要文化財
時代 鎌倉時代
制作国 備前伝
刀工 助光
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刀 無銘 貞宗(重要文化財)

鎌倉時代末期から南北朝時代初期にわたって活躍した名工・貞宗、通称彦四郎は、正宗の直系であり、正宗の養子となって、佐兵衛尉に任じられました。 師である正宗の作風には、実戦的な中にも華やかさや...

鑑定区分 重要文化財 時代 南北朝時代 初期
制作国 相州伝 刀工 貞宗
鑑定区分 重要文化財
時代 南北朝時代
制作国 相州伝
刀工 貞宗
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刀 無銘 伝国俊

本刀は、磨上げられているために無銘になっていますが、身幅は広く、鋒/切先は猪首ごころで豪壮な姿になっています。また、鍛えは小板目がよく詰み、地沸がこまかに付いた地鉄には、映りが淡く立っていま...

鑑定区分 重要文化財 時代 鎌倉時代 中期
制作国 山城伝 刀工 国俊
鑑定区分 重要文化財
時代 鎌倉時代
制作国 山城伝
刀工 国俊
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刀 銘 (葵紋)於武州江戸越前康継 以南蛮鉄末世宝二胴 本多五郎右衛門所持

康継は、1553年(天文22年)に近江国(現在の滋賀県)の赤坂千手院・広長の子として生まれました。1600年(慶長5年)の関ヶ原の戦いの同年、結城秀康(徳川家康の次男)の抱鍛冶となり、160...

鑑定区分 重要美術品 時代 江戸時代
制作国 - 刀工 越前康継
鑑定区分 重要美術品
時代 江戸時代
制作国 -
刀工 越前康継
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刀 無銘 伝来国光(朱銘)

「来国光」は、諸説ありますが、来一門を代表する名工であった「来国俊」(らいくにとし)の子とされています。国光の通称は「次郎兵衛尉」(じろうひょうえのじょう)。来一門の正統を継ぎ、鎌倉時代末期...

鑑定区分 重要美術品 時代 鎌倉時代 末期
制作国 山城伝 刀工 来国光
鑑定区分 重要美術品
時代 鎌倉時代
制作国 山城伝
刀工 来国光
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