来国光検索結果 [ 1/1 ]


鑑定区分順[ 1〜6振/6振 ]

短刀 銘 来国光(名物 有楽来国光)

本短刀は、「織田信長」の末弟で、武将の「織田長益/有楽斎」(おだながます/うらくさい)が、「豊臣秀頼」から拝領した「名物 有楽来国光」と呼ばれる国宝の1振です。 長益/有楽斎は、信長と違っ...

鑑定区分 国宝 時代 鎌倉時代
制作国 山城伝 刀工 来国光
鑑定区分 国宝
時代 鎌倉時代
制作国 山城伝
刀工 来国光

太刀 銘 来国光

「来国光」は、「来国俊」(らいくにとし)の子、またはその門人であったと伝えられています。そのため、国光の作風は国俊に似ていますが、大部分の姿が豪壮な物で、焼刃の働きも多くなっています。また、...

鑑定区分 重要文化財 時代 鎌倉時代 後期
制作国 山城伝 刀工 来国光
鑑定区分 重要文化財
時代 鎌倉時代
制作国 山城伝
刀工 来国光

短刀 銘 来国光(名物塩河来国光)

「享保名物帳」に、「代金百枚 信長公の御時、江州塩河殿所持。後本多美濃守所持」とあり、本短刀は、織田信長が尾州名古屋を統治していた時代、塩河伯耆守国満(しおかわほうきのかみくにみつ)が所持し...

鑑定区分 重要文化財 時代 鎌倉時代 末期
制作国 山城伝 刀工 来国光
鑑定区分 重要文化財
時代 鎌倉時代
制作国 山城伝
刀工 来国光

刀 無銘 伝来国光(朱銘)

「来国光」は、諸説ありますが、来一門を代表する名工であった「来国俊」(らいくにとし)の子とされています。国光の通称は「次郎兵衛尉」(じろうひょうえのじょう)。来一門の正統を継ぎ、鎌倉時代末期...

鑑定区分 重要美術品 時代 鎌倉時代 末期
制作国 山城伝 刀工 来国光
鑑定区分 重要美術品
時代 鎌倉時代
制作国 山城伝
刀工 来国光

刀 無銘 来国光

本刀は、芸州広島(現在の広島県)42万石の初代藩主「浅野長晟」(あさのながあきら)が所持した「来国光」作の1振です。 長晟は、1600年(慶長5年)の「関ヶ原の戦い」以降「徳川家康」に仕え...

鑑定区分 特別重要刀剣 時代 鎌倉時代 末期
制作国 山城伝 刀工 来国光
鑑定区分 特別重要刀剣
時代 鎌倉時代
制作国 山城伝
刀工 来国光

刀 無銘 来国光(佐竹義宣佩刀)

本刀は、戦国時代に常陸国(ひたちのくに:現在の茨城県)を制した「佐竹氏」(さたけし)の19代当主「佐竹義宣」(さたけよしのぶ)の愛刀であった1振です。佐竹氏は、「豊臣秀吉」が天下を取っていた...

鑑定区分 特別重要刀剣 時代 鎌倉時代 後期
制作国 山城伝 刀工 来国光
鑑定区分 特別重要刀剣
時代 鎌倉時代
制作国 山城伝
刀工 来国光

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