来国俊検索結果 [ 1/1 ]


鑑定区分順[ 1〜4振/4振 ]

刀 無銘 伝来国俊(金粉銘 来国俊)

本刀は、仙台藩62万石を領していた奥州(おうしゅう:「陸奥国」[むつのくに:現在の青森県、岩手県、福島県、宮城県の全域と秋田県の一部]の異称)伊達家伝来の1振。本刀は無銘ですが(金粉銘は後代...

鑑定区分 重要美術品 時代 鎌倉時代
制作国 山城伝 刀工 来国俊
鑑定区分 重要美術品
時代 鎌倉時代
制作国 山城伝
刀工 来国俊

太刀 銘 来国俊

鎌倉時代後期に活躍した山城国の刀工。同国で最も栄えたとされる「来一門」(らいいちもん)の2代目当主にあたる、同派の代表工です。 来一門の実質上の始祖である「国行」(くにゆき)の子と伝えられ...

鑑定区分 重要刀剣 時代 鎌倉時代 後期
制作国 山城伝 刀工 来国俊
鑑定区分 重要刀剣
時代 鎌倉時代
制作国 山城伝
刀工 来国俊

短刀 銘 来国俊

「来国行」(らいくにゆき)の子と伝わる国俊は、いわゆる「二字国俊」と「来国俊」と三字銘を切った物が同人であったか否かについて、いまだに確たる定説に至っていないのが現状です。 二字国俊は、堂...

鑑定区分 重要刀剣 時代 鎌倉時代 後期
制作国 山城伝 刀工 来国俊
鑑定区分 重要刀剣
時代 鎌倉時代
制作国 山城伝
刀工 来国俊

太刀 銘 来国俊(本庄松平家伝来)

「来国俊」は、鎌倉時代中期頃、山城国(やましろのくに:現在の京都府中南部)に興った刀工集団・来一派の3代目頭領にあたる刀工です。同派は、事実上の祖と伝えられる「国行」(くにゆき)を初代として...

鑑定区分 特別保存刀剣 時代 鎌倉時代 後期
制作国 山城伝 刀工 来国俊
鑑定区分 特別保存刀剣
時代 鎌倉時代
制作国 山城伝
刀工 来国俊

①「すべての刀から検索」、②「刀の種類から検索」、③「鑑定区分から検索」、④「制作時代から検索」、⑤「五箇伝から検索」の中から、目的の情報にたどり着きやすい方法で日本刀(刀剣)を検索できる「日本刀(刀剣)写真」。
このページは、「来国俊」の検索結果です。
バーチャル刀剣博物館の掲載内容は、日本刀(刀剣)・甲冑(鎧兜)の基礎知識をはじめ、日本刀(刀剣)の歴史や雑学、日本刀(刀剣)にまつわる歴史人や合戦、名刀を生み出した名工達の紹介など盛りだくさん。日本刀(刀剣)に関する各種アプリゲーム、刀剣・お城川柳、四文字熟語といった楽しむコンテンツも充実。日本刀(刀剣)や甲冑(鎧兜)に関する様々な情報を、あらゆる角度からバーチャルの世界でお楽しみ頂けます。

もっと見る▼

注目ワード

ページトップへ戻る