南北朝時代

なんじょう ただのぶ 南條 忠信 TADANOBU NANJO

南條 忠信
南北朝時代

なんじょう ただのぶ 南條 忠信 TADANOBU NANJO

南條 忠信
南條 忠信
南條 忠信
南條 忠信
南條 忠信
南條 忠信
南條 忠信
南條 忠信
南條 忠信



現代衣装

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南條 忠信
/愛刀 紹介動画

南條 忠信/愛刀 紹介動画

刀剣キャラクター紹介

出身国
大和国
年齢
28歳
身長
183cm
体重
70kg
性格

剣術の稽古に集中すると黙々と修行を行なうなど、こつこつと努力を積み上げていく性格。
真面目な性格であるが、急に冗談を言ったり人を楽しませる行動を取ったりする一面もあるため、多くの人に親しまれ、誰にでも好かれる。日本刀を持つと何故か生き生きとするが殺生は好まない。

南條 忠信の愛刀

太刀 銘 包永(金象嵌)本多平八郎忠為所持之の動画

エピソード

大名家の出身。歴史のある家柄で寺社などとも深いつながりがある。長男だが出世欲が無く、家を継ぐことに興味を持っておらず、自分の本質に合う道を探っていた。そうしたところ、文化を継承する「遣使」(けんし)の話を聞いた際は、想像もしていない遥か未来に、自身の行動によって残される伝統があるという使命に感動し、「遣使」に志願した。

南北朝時代
刀剣キャラクター相関図

Web歴史小説 刀剣三十六遣使(南北朝時代)を読む

闇を断ち切る浄化の型
室町幕府の将軍は守護大名の連合の上に成り立っており、その権力は弱いものだった。こうした不安定な情勢に加え、有力大名の山名氏に『闇の者』が取り憑いていることで社会不安が増大。時の将軍、足利義満に仕える遣使(けんし)達は、合戦を防ぐために山名氏の説得に向かうのだった。

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